アクティブリスニングのポイント10

アクティブリスニングのポイントもいよいよ

最後の10番目になりました。

今までお伝えしてきたポイントは、どれも

簡単で知っているものばかりだった、と思う

かも知れません。

そしたら、今日お伝えする最後のポイントも

きっとあなたは既にに知っているもの

だと思います。

それは、
「5W1H」

です。

When  いつ(時期)

Where  どこで(場所)

What  何を(課題)

Who  誰が(対象)

Why  なぜ(動機)

How  どのように(手段)

そして、Howには他にも

How much いくら(費用)

  How many  どれくらい(規模)

があります。
これらを使った質問を会話のなかに所々入れる

ことで、会話の具体性と実現性が増します。
いかがでしたか?

これまでお伝えしたの10個のポイントを

うまく使えるようになれば、あなたも

アクティブリスニングのスペシャリスト

です。

そして、きっとあなたは周りから

話をしっかり聞いてくれる信頼できる人

と思われるでしょう。
ポイントを一つ一つ丁寧に実践してみてください!

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