鉄の骨

今年最初に読んでいる小説は、
鉄の骨
です。

作者は、「下町ロケット」の池井戸潤。
内容は、ゼネコンの談合に関するものになります。

私は建設業は知らないですが、きっと談合は

こんな風に行われていくのだろうと、想像力

を膨らませて読んでいます。
池井戸潤作品は、下町ロケット、陸王など

好きでいくつか読んでいますが、どれも面白く

好きです。
鉄の骨はドラマ化されていないか調べたら

NHKで既にドラマ化し、DVDも出ている

そうなので、はやく読み終えてDVD借りよう

と思います。

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